叶音のスキナコト。小説・漫画・アニメ・その他妄想(笑)
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ハンチョウ2 9話!
2010年03月08日 (月) | 編集 |
ハンチョウ2 9話!
あと残す所2話ですね~。やっぱ全11話は短いなぁ。
では、月曜恒例ハンチョウ感想いきます!



・2週続けて高城管理官との確執・・・過去話です。
・始まりは、潜入取材をしていたジャーナリストの殺人事件。
・山口嬢の先輩だそうです。
・須田チョウの勘発言に、水野は今回「同感」と言いました。須田チョウが微妙にほっとした顔をしたのが笑えます。そんなに怖いのね・・・(笑)
・安積さんの柴崎に対する容赦のない感じが好きだー!安積さんのポーカーフェイスが好きです。
・副編集長も口封じ。
・安積さん、雪の中傘も差さずに・・・っ!
・やっぱり本庁からストップかかりました。
・ハンチョウ、高城管理官に直談判。「美鈴の弔い合戦でもするつもりか」
・「かすり傷にもならないかどうか、やってみないとわかりません!」のハンチョウは格好いいなぁ。原作もこういう向ッ気の強さを発揮するところは好きです。
・走る安積さん!ひらりとガードレール跳びこえた!(大笑い)多分原作の安積さんはあんな動きはできないと思います(笑)
・一体黒木はなんの動きをしているんだ・・・?
・ヘッドがやってきました!「気になってきてみたんだ・・・」「だって俺も昔臨海署にいたからね」・・・・えーっと、ヘッドと安積さんは、一緒に臨海署に居たわけですね?それに驚く村雨たちということは、ドラマ設定だと神南署になってからの部下ってこと?(でも1期のアンディの回で、ハンチョの射撃の腕前を知っていた村雨に違和感があるんだよなぁー)個人的に、ドラマ設定だと須田チョウが最古参の部下じゃないことが悲しい・・・・。
・ハンチョウ、伊豆へ。
・安積さんの臨海署時代。髪の毛が整っているのでちょっと若く見えますwやっぱパーマ当ててない方が好きかも(笑)
・そんな三角関係だったんですかー!そしてやっぱり噂話に精通してるヘッド(笑)。
・速「でもさ、安積っての、そういうの鈍感じゃない」・・・そうね、いっつもスルーされてるもんね!(爆)速水さんも、安積さんが離婚するのを待ってたりしてたんでしょうか(笑)
・あの臨海署時代って、7年前ということは・・・安積さんが明らかに警部補じゃないからおそらく部長刑事でしょう。だとすると、高城さんが係長?(警部補?警部?)現在本庁の管理官クラスなら警視のはずで・・・それを考えるとすごい出世してないか?!
・「美鈴を頼んだぞ」って丸投げしておいて、安積さんの所為にするのは間違っていると思うんですが高城さん!大体高城さんが圧力に負けなければこんなことには!安積さんもそこでどうして「自分の所為です」って思っちゃうのかーっ(じたばた)救えるのは安積さんしかいないとかいって、美鈴の望みを叶えれば良かったとかそういう結論なんだろうか・・・?釈然としない・・・・。安積さんの所為じゃないじゃん!
・そしてあの傷心の安積さんを速水さんが慰めたんでしょうか(笑)だといいな~!
・自分のハンカチ発見。
・美鈴は、安積さんを見ても分かりませんでした。先生の話を聞いて、高城さんを連れてまた伊豆へ。
・管理官が謝った・・・!(驚愕)
・そして、柴崎が殺された。
・美鈴の指紋が検出されて―――・・・。

次回予告。
た、高城さん―――!!


ぽちぽちありがとうございますv
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